2008年04月21日

村で働く

出勤。

某部門からのデータがムチャクチャで、今日は頭に来て、「こんなもの受け取れるかっ! やり直してもってこい」と突き返した。(先輩部員のゴーサイン有り)。
この部門で長く働いている女性は非常に聡明な人なのだけれど、彼女の負担が大きいからと、別の男性に仕事が回ったことが、悲劇の始まりだったのだ。

・・・。

村で働くことは、利点が多いように感じるが、欠点のほうが多い。
大半の人が村に住みながら働いていて、それがまたすっごい小さな村なわけだたら、ダメだと表現することは、その次の瞬間からの近所付き合いに繋がる。

A男に文句を言おうとするが、A男の妻のB子はC美の妹で、C美の夫のD太は、村でも幅を利かせているE作の幼馴染・・・。

これは単なるたとえですが、Aに文句を言うことで、有力者E作に波紋が広がる、と。つまり、下手なことを言うと、取り返しの付かないことになるわけ。血縁以外にも、仕事絡みとかいろいろあるし。

外で働いていたら絶対に有り得ない。でもこれが田舎の村。
もちろん、こういう関係に対して、気を遣う人は遣う。遣わない人は遣わない。
でも、ガイジンである以上、遣わないわけにはいかない。
しかし、A男のバカさ加減には、もうガマンも限界・・・。
ペサハ明け、会計士が来た時にもう一度話をしてもらいます。

午後はちょっと早めに出て、街まで週イチの買物に。
粉モノなどが並んでいる棚には幕が張られ、買えない状態になっています。


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Heshbonitらしさを十分に生かしながら、
皆さんに愛される服装を目指しました。

一生なにがあってもこんなカッコはしないだろう

 お帰りなさいませ、ご主人様ぁ♪。



   パンチパンチパンチパンチパンチすみません。

もうボロボロです 実際はこんなです。上はウニQロ。
 ポイントは・・・、これしか着る物がない、と。
 絵にするとまだ見られます。
 (ジャージの毛玉まで書けませんから)。
 実際は人に会える状態ではありません。
 ジーンズなんてもうボロボロです。
 次に日本に帰ったらジーンズ買いだめしたい。
posted by Heshbonit at 19:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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