2008年03月25日

うちのウィルソン君

昨日の無人島の話で思い出した。
先日、TVのムービーチャンネルで、Castawayを見た。
輸送会社に勤める男がカーゴ飛行機の墜落で生き残り、無人島に4年間1人で生活する・・・という話。

ストーリーでとってもいい役割を果たすのが、こちら。

ウィルソン君。
ウィルソン君

トム・ハンクス演じる主人公が、浜辺に打ち上げられたバレーボールに顔を描き、パートナーとして生活しておりました。最後の方で、ウィルソン君と予期せぬ別れが待っています。これがこの映画の見所。


ところで。
こんな有様の私ですが、以前紹介した心の友と仲良くやっております。(子供の頃、小児喘息で遊べなかった過去があるため、この年になってますます増える一方)。

で、私にも、いるんです。

nucha.JPG

・・・? これなに?

えーと、BAの機内で配られた靴下・・・。
3年くらい前ですが、なんか、意味なく顔描いてみたんですよ。

・・・Heshbonit、バカ?

あのねぇ(自嘲・・・)、自分でもよーく分かっているんだけれど、こういうのって命を吹き込むと捨てられないんです。洗濯したため毛玉だらけ。でも捨てられない。ついでに、洗濯するたびに顔が薄くなるから書き足してるし。

うちのワン達とも仲良くしています。

ゴンタと仲良し
posted by Heshbonit at 18:00| ポツラカマタア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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