2007年09月22日

家でおとなしくしてました

休日。そして大贖罪日。めちゃめちゃヒマでした。
でも私にはぜんぜん関係ありません。パンも焼いたし。
今日は少量のクッキー生地(甘味料使用)を作って、「メロンパンもどき」も焼いてみました。あ、見た目がかなり悪いので写真は撮ってません。
っていうのも、卵不使用なので(片栗粉を溶いて糊代わりに使ったけど)、クッキー生地とパン生地が結合してくれなかったんです。でも、雰囲気はあった。
子供の時、メロンパンが好きだったなぁ、なんて思いながら。
たぶん、ちゃんとした材料を使うメロンパンは、これを読んだ姫がクックパッドで検索して、近日中に作ると思います。乞うご期待。
次の日、生地が馴染んでいました。
がっついてすぐに食べちゃダメらしい。
気に入った。また焼こう。


そうそう、「関係ない」っていえば、なんなの、この人
これがホントに面白いんですか? (σ゚д゚)σのほうがマシなんですけど。
ってか、こんなのって小3の男子がやるようなレベルじゃないの?
日本を遠ざかっていると、お笑いポイントが出てきた時点で止まっちゃうから、新しい人が全然わかんない。
ようつべで見てても若手の人たちが分からないし、面白いと思えない。

これってその昔、とんねるずとかダウンタウンが新人で出てきた時や、毎週のひょうきん族を楽しみにしていた時に、うちの親が、
「こんなのうるさいだけで漫才じゃない。レッツゴー3匹のほうが面白い」
なんて言ってたのと同じなのかもしれません。
すっかり年を取ったものですねぇ。

お笑いで一番好きなのは、松本人志。やっぱこの人はすごいです。


イ国のお笑いは、残念ながら、面白いポイントが違うからか、見ていてもちっとも面白いとは思えません。ゴールデンタイムに「ショートコント」なんかもあるんですけど、「だから?」ってなオチだったり、モノマネにしても、相手の欠点を異常に誇張してバカにするだけで、日本のようなプロっぽさがないし。

それを言ったら、歌手もそうかも。イ国の歌手は「サビは絶叫する」という歌い方が一般的。絶叫が強ければ強いほど「感情が篭っている」となる。
2人以上でコラボする時は、キレイなハモリではなく、それぞれ絶叫して、どちらがどれだけ大きな声で目立つか?が大事。
それ言っちゃったら、ドラムもギターもベースもキーボードも、それぞれがどれだけ目立つか?が大事だったりする。強烈。

経理屋でよかった。国境ないから。
posted by Heshbonit at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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