2007年08月23日

パンを食べる時

出勤。

今日も先輩部員と2人、「絶対にこんな経理ありえない」という驚愕な工場の経理をやっております。
問題は、前任の経理主任、基礎知識がほとんどなく、現場で得た知識と見よう見まね同然で経理をやってきたため、その歪が今すべて明るみに出た、という状況。
ある意味、新鮮で面白くていいですけど。(半ヤケ)


さて。
子供の時に聞いたことや、親や学校で教わった何かが引っかかって、それがどうしても頭から離れない、なんてことがありませんか?

いわゆる迷信は子供の時はバカにしていたため、たとえば、「夜中に口笛を吹くとヘビがでる」なんていわれても、全然気にしちゃいなかったんですけどね。
「夜中に合わせ鏡をすると、そこに映っているのは・・・」っていうのは、バカにしているけれど、怖くてやったことがないです(笑)。
だから、ホテルに泊まった時とか、夜中にトイレに起きて、洗面台の鏡の後ろに姿見があったりして、偶然合わせ鏡になってしまうと、ダッシュでトイレから出てきたりすることはあります。

そんなのはどうでもいいんですが。


でね。
私の場合、小学校5年の時、家庭科の教科書に載っていた一言が、どうしても気になっているんです。

「パンはご飯と違って水分がないので、パンを食べる時には、ご飯の時よりも、水をたくさん飲まなければなりません」

これが妙なことに、頭にしっかりとインプットされている。考えてみれば、小中高そして専門学校、いろんなことを習ったはずなんですが、その結果、最終的に頭に残っているのはこの程度。必死に教えてくれた先生、ゴメンよ。

前にも書いたけど、暗示に弱い。
パンを食べた日の私はとても分かりやすいくらい、水をガンガン飲んでいる。


ららら〜。そうなの。特に書くことがないの〜。

今日のブログはだからなんだ?
と言われても・・・。
ワンが申し上げている通りです。
適当にスルーして下さい。
posted by Heshbonit at 20:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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