休日。
洗濯して掃除して・・・、そして読書漢クロ。
さて、久しぶりのパン焼き。
日本でカイザーゼンメル用の型押しを買ってきました。
以前はこれがなかったから、包丁で切込みを入れたり、竹串で型をつけたりと・・・。ちゃんとした用具があれば、きれいに簡単にできるものです。
調子こいて押したら、型が付き過ぎた・・・。
別にこれでもいいんですが、型押しが深くはいってしまったら、パンの間に何かをはさんで食べる、というのが出来ないので・・・。だからって型押しが浅いとパンが醗酵した時に型が消えてしまうし。なかなかその加減が難しい。
このパンに合うサラダということで、今日はドイツ風のニシンの酢漬けを入れたポテトサラダを作ってみました。
じゃがいもを茹でて適当な厚さに切り、じゃがいもが熱いうちに、ビーツ(赤甜菜)の酢漬けとピクルス(酢漬け)の粗みじん・千切り玉ねぎを混ぜ、そこにキャノーラ油・ビーツとピクルスの漬け汁・マスタード・塩こしょうを混ぜたドレッシングで和えて一晩寝かし、翌日、ニシンの酢漬けを混ぜます。
美味しくて驚愕します。(自画自賛・笑)。
酢漬けニシンはイスラエルでは普通に売っています。これまでは、寿司の時だけに使っていまして(↓昨日の夕飯)、サラダに入れるのは初めてだったけれど、じゃがいもととてもよく合います。
ビーツは今回は茹でた真空パックのを購入し(これが思ったより高かった)、自宅で酢漬けにしました。次回からは、生ビーツを買って茹でて酢漬けにします。
詳しくは、「きょうの料理・11月号」を書店でお求め下さい。



サラダ・・・個人的には、日本風ポテトサラダで、充分です。
ニシンの酢漬けが・・・・ビーツも判りませんし・・・。
ああ、ツナ缶で、良いです・・・。
日本でどういう風の吹き回しか、生まれて初めて「NHKきょうの料理」のテキストを買いまして、その中に入っていたのをやってみました。テキストの通りに忠実に作ったのは私くらいじゃないか?なんて思いながら。
日本にいたら美味しいものがたくさんありますから。
早速立ち読みしてきます。
まだ売っているかな?
失礼いたしました。
パンは確かに豪力Hesh坊が普通にやると型がつきすぎてしまうのかもしれませんが,焼き色がひっじょうにこれまたんまそです. なんか自分ちで焼いたパンって贅沢ですねぇ...
唾液が迸ってます.
普通のポテトサラダでしたら、同じ「きょうの料理・11月号」に、前日から下味を仕込む方法が載っているのですが、コレを食べたら、ただ直前にマヨネーズを混ぜるだけのポテトサラダなんて食べられなくなります。
NHK、あなどれません。
日本に一時帰国した時、手作り関連の材料や用具が売っている専門店に行って、「ここにいたら本当にしっかりしたものが作れるんだ」というのを実感しました。
でも考えようによっては、日本にいたらパン焼きなんてやらないでしょうね。買った方が安いし早いし。
ニシンの酢漬けはいいですよね(確か佛国にも売っているとか書いてたよね?)
これまで寿司にしか使っていなくて、なんとか使える方法はないのか?といろいろ探していましたが、これで解決でう。
ポテトサラダ・・・・見た目が・・(^_^;)。
ピンク色と青魚の皮が見えてるのがなんかちょっと不思議・・・。
味はいいんだと思いますが、、、食べてみたい♪
↓郵便、ボリビアに行ってたの笑いました。
ボリビアは平気なのかな〜、郵便事情。ブログ仲間さんの日記読んでると、当国より悪そうなんですが・・・ちなみに当国の郵便は信じちゃいけませーーん。っていうか街中に郵便ポストないよ??
↑イジメの件、全くおっしゃる通りです。
でもさー、たぶんもともとは大人のせいだよね。
政治家が討論でアゲアシ取り合って、イジメみたいなこと言って、反対のときは会議ぶっちして、文句言って。
談合やら横領やら、、、セコイもん勝ち。
子供にイジメするな!つらくてもがんばれ!とか言っても・・・・説得力ないよねぇ。。。
サラダはねぇ、たぶんレストランで出たら、「ピンク色でキレイ」なんていって食べると思いますが・・・。と、かなり強気発言(笑)。
ボリビア。私も時々そちらにお邪魔して読ませていただいていましたが、恐らく、中央郵便局の時点ではしっかりしているのではないでしょうか。ほら、地方に配る時にいろいろなトラブルが生じるのではないかと。以前住んでいた国もそうでしたし・・・。
イジメは・・・。まぁどの国でもあるんですが。
とにかく上から押さえすぎるのがよくないのかと思うんですよね。私が通った中学は軍隊のようにガチガチだったから、生徒のはけ口としてのイジメが横行していましたけれど、高校ではイジメなんて皆無でしたし。