2006年07月22日

誰もいないと・・・

1日中、村の中に缶詰です。
朝、スタンドに行った帰りに写真を撮ってきました。

ウッドハウス

村の宿泊施設。
今年冬に拡張オープンしたウッドハウス。前から写真を撮ろうと思っていたんですが、いつも誰かしら泊まっていて、なかなかキレイに写真を撮れませんでした。
このオンシーズンなのに、本当ならば予約がビッシリ入るはずが、宿泊客ゼロです。というのも特に、このウッドハウス。総木造りですから、たとえ誰かが泊まりたいと言っても、現在の情勢下ではお泊めすることが出来ませんが。
旧館がコンクリート製の2階建てビルタイプで、そちらの方にはこの時期でも、何らかの用で(観光目的ではない人が)1人2人泊まることもありますが。


どうも、誰かがいるなぁと思ったら・・・


孔雀パパ

孔雀パパです。我が物顔で飛び回っています。



すると、私の後ろを誰かが通過しました。


クジャク親子通行中

あ、ママとボクチャンもいたのね。



正面向いてくれました

正面から写真を撮らせてくれました。全く物怖じしません。


こちらは平和そのものです。
ボンボンバンバン聞こえますけれど。
posted by Heshbonit at 16:00| レバノン戦争2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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