2009年01月02日

いくつになった?

to-k0さんの小太郎くん

 Heshbonitがどうした?


ハマダのおむすび

 の日って、所有格?


うちのわんこ

 よし、さすがうちのワン。


というわけで、誕生日を迎えました。

それがさ。
たった今、実家に電話して話をしていた時、ふっと「私ももう41歳だし」と言ったら、母親が「え、アンタ、41歳なの?」と素っ頓狂な声を上げた。
で、そう言われて、あ、そっか、と。

昨年は学校に行っていたりもしたことから年齢を聞かれることがよくありました。

「Heshbonit、何歳?」
「37歳(シュロシーム・ヴェシェヴァ)。そんな若くないよ」
「27歳(エスリーム・ヴェシェヴァ)でしょ?」
「違う。37歳」
「だから、27でしょ?」
「違うってば。37なの。1971年生まれ」

そりゃ、アジア系は若く見えますけど、下手に若く見られるのってぜんぜん嬉しくないし(理由は単にアジア系だからだし)、その否定とか訂正って面倒なんですよ。
そのため、本気で答える必要がない場合は、「40」って言うようにしました。
「40歳」に対して「30歳でしょ?」という人はいない。会話がラク。

そんなことを何度か言っていたら、自分でもすっかり40歳の気持ちになりきってしまい、年が明けたから私は41歳なんだと。
そりゃ、産んだ側の母にしたらビックリしますよね。次兄よりも年上になったって言われたら(笑)。

ま、いいです。今年も40歳で通そう。

内面は高校生くらいの頃からぜんぜん成長しておりませんが、お肌だけはすっかり60代。シワもシミも人様よりも多く、毛穴の自己主張が強いです。

そんなです。
 
posted by Heshbonit at 14:00| about me | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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