2010年04月11日

呼吸困難

出勤。
朝から空気が悪く、呼吸器官が強くない私は、少々呼吸困難。

北アフリカから来る砂漠の砂を含んだ季節風で、イスラエル全土がすごいことになっている。いわゆる黄砂みたいなものです。
幸い、ここはものすごい田舎だからまだマシではあるが、都心部では公害との相乗効果で病院に担ぎ込まれる人も多いらしい。田舎でよかったかもしれない。
夕方になったら目もチカチカしてきた。光化学スモッグみたいなのでも含まれているのだろうか。

明日はこれで雨が降るかもっていうんだから、車ドロドロ必須。


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 好きなカップ麺はなんですか?


日本にいた時はほとんど食べたことがなかったけど、最後に食べたのは、6年前の帰国の時に乗った飛行機で出た軽食で、シーフードヌードルだったと思う。
当然ながら美味しいってものじゃないが、あの薄暗い狭い機内で物音を立てないようコソコソ食べる情緒が好きです。
エコノミーで前の人が思い切りリクライしてるからテーブルが出せない状態で、「食べ終わったのにスッチーまだ回収に来ないよ。どーしよー、置き場ないしスープこぼれるし...」ってな。そういうの込みで。

イスラエルでは何かそれっぽいのが売ってるものの、食べたことがないです。自然食派っていうほどでもないけれど、どうもインスタント物は苦手で。
  
◎今日のCM
 
posted by Heshbonit at 22:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

Coronation Salmon

木曜の夜、知り合いの娘さんの結婚式@沿岸エリアに行った。
元々招待されることは稀だし、面倒でそういう集まる場所はほぼ行かないだけに(同じ職場の人の息子の結婚式も行かないほど...)、本当に久しぶり。

行きたくない理由の第一位は、「行っても話し相手がいないし、イスラエル人の輪に入るのが大っ嫌いだから」。
ただ今回は、招待してくれた知り合いがカナダ人で、そのつながりでイスラエル在住の外国人の友達が多く、参列する別の友達(外国籍)も、「せっかくだから会おうよ」と声を掛けてくれた。そういわれて行かないわけにはいかない。
ちなみに、行きたくない理由の二位は、夜遅いから。三位は、屋外が多いから。幸い、今回は屋内だったからよかった。時間はどうしようもないけど。

さて。
必然的にテーブルは外国人ばっかり。ヘブライ語は一切なし。
いやー、メチャメチャ気がラク。毎回こうだったら喜んで行くのに。
本当に何年かぶりに会う人達ともあれこれ話して、食べものの話になった時に私が、「最近、カレー作りに凝っている」といったら、イギリス人の友達が「じゃ、コロネーション・チキンは?」と。

「ん、コロネーションって言った? あの、コロネーション?」
「そう、Coronation Chicken。でもHeshbonit、肉食べないのよね。だけど、ポテトとか野菜でやればたぶん美味しいんじゃない? ソースが重要なのよ」
「いや、だから、なんでコロネーションで、カレー料理なの?」
「そういう名前なのよ、コロネーションチキンって。Canteenではごく当たり前のメニューで、皆知っているけど。え、知らない?」

居合わせたアイリッシュも、「ああ、あれね」みたいな感じ。
「私、イギリスもアイルランドも住んだことないし (負け惜しみ)」
「でもHeshbonit、日本には世界中の料理があるって言ってたよね」

ないのよ、そんなの日本には。
何でも、女王様の戴冠式に出たメニューだそうだ。

というわけで、知人から概要を聞き、ネットでも検索してやってみた。
肉は食べないので、鮭で代用して、コロネーション・サーモン

Coronation Salmon
  
うそ、これも美味しい。定番決定。なんで日本にないんだろ。
毎日食べてばっかで、ダイエットは何処へ行く...。
    
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2010年04月09日

ブラジル式矯正

金曜半日出勤。
仕事を終えて家に帰る途上、観光施設の宿泊客に呼び止められた。
(正確には、呼び止められたが止まらずそのまま歩き続けた)。

「あなた、何国人?」
「日本」
「その髪、日本式の縮毛矯正?」
「遺伝」
「美容院は、どこ? この辺の?」
「家」
「ちょっと待って。話聞きたいの」

聞けば美容関係者だそうだ。
当たりがいい人だと分かったので、単語返答をやめて、会話しました。
※しかし、一目見て「縮毛矯正?」って失礼すぎる。
 「おきれいですね。その顔、整形手術ですか?」ってのと同じです。


イスラエルにも縮毛矯正はある。
高いのは日本式。安いのはブラジル式。
そういえば聞いてみたかったんだ、と私も質問してみた。

「ね、あのブラジリアン縮毛矯正って何?」
「あれは、薬品をつけてヘアアイロンで伸ばすだけ。日本式とは全く違って2ヶ月も持たないけれど、元のクセが強い人で生えて来た毛との差が出過ぎるから日本式だと無理があるっていう人には向いているの」
「あ、そんなに簡単なんだ(...それじゃ、ただのストパ?)」 
「いろいろと弊害が多いから、私は高くても日本式を勧めるんだけど、安く済むからっていうんで、ブラジル式縮毛矯正を選ぶ人は多い」
「弊害っていうと、すごい髪が傷むとか?」
「真っ直ぐにした後、丸3日間、そのままの状態で保たないといけないのよ。シャンプーもダメだし、ちょっとでも濡れたらすぐにアイロンで延ばさないといけない。でも、それを守れない人が多くてへんなクセが付いたりするの。それを美容師のせいにされるんだから溜まったもんじゃない」

弊害って、客じゃなくて、自分の弊害...?。

※ちなみに、英語版ウィキによると、「液体ケラチンとホルムアルデヒド溶液(ホルマリン)を使う」と書かれていますが、・・・ホルムアルデヒドって、人体に使っていいのでしょうか?? 直毛になる前に髪が溶けそうな気がします。
   
「ところで、ホントに何もしないの? 染めてもいないの?」
「イスラエルで美容院に行ったことがない。スタイル考えるのが面倒だから、放ったらかして生やしてるだけで、もうボロボロだし、そろそろ白髪も出てくるだろうし。年だから仕方ないけど」
「これのどこが? こんな髪を触ったの初めて。わー、添い寝したい」
「ひぃっっっ!!!」 (思わず彼女の手を払いのける)
「いや、違うわよ。そうじゃなくて。私はノーマル。ダンナもいるし」

いやいやいやいや、もう結構です。さよなら。
やっぱり美容師は苦手。どうもいろんな意味で。
     
posted by Heshbonit at 23:00| 日本⇔イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

もう木曜日

「今月はいつ締めるの?」

朝から同じ質問を何人も何人も。電話まで掛けてきた人もいた。
確かに、先月もその前もその前も、8日に締めて9日に配布しましたが、今月はそうは行きません。
ってか元々、「10日が目安で、大体12日頃までに手元にわたることが望ましい」と暗黙の了解がなされているだけで、村の掟でも何でもないことなのに。
こっちはスタンバイオッケーでも、集まるものが集まらないのです。

ってかさ、前任者の時は、第三週になろうがどれだけ延びようが、根気強く待ってたじゃん。どうして私になったら、会う人会う人、「今月は?」って聞くかな。

さて。
実家から、毎月送ってもらっている機関紙とともに、超極細の歯間ブラシが届きました。こうやって日本から届くものがあるって、本当に有難いことです。

本日これから、久々の外出。
  
posted by Heshbonit at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

大量生産

出勤。

世の中が祝週だったのは勝手だが、こっちは仕事がはかどらない。
地方庁は祝週期間中ずっと休んでいたり、外部の企業体だってのらくら業務だったみたいだし。今月は締めが遅くなりそうだ。残念ながら。
って別に誰にも急かされないし、言われたって締められないものは締められないのだから無視しておけばいいんだけれど。

1ヶ月ほど前に、車で15分ほどの街に自然食料品店が出来た。
店自体はものすごく小規模だけれど、テルアビブやエルサレムなどにも10店舗近く展開しているチェーン店だから、それなりに信頼できそうな気がするけれど、問題はいつまで潰れずに持ってくれるか。

昨日はゴマ油とアーモンドを大量買いし、食べラー油、大量生産。
ラー油というより、ガーリックと玉葱とアーモンドの油炒め、とでも言うのだろうか。作り始めた時は油たっぷりで作っていましたが、試行錯誤の後、こんな感じで落ち着きました。



すっかりやみつき。作っても作ってもものすごいペースで減っていく...。

2週間前に、実家の母に電話でレシピを教えたら、思ったとおり、大量生産して友達や親戚に配っているらしい。

◎今日の映画
 動画サイトでようやく見つけ、昨日は夜中2時まで3回見た。
 このDVD欲しい。
       
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2010年04月06日

美人は、損か得か?

 トレンダーズは30〜40歳代の男女500人に、「女性の美」に関する意識調査を行った。「美人は得をすると思う?」と聞いたところ、84%が「得をする」と答え、男女に差は見られなかった。
 さらに美人が得をする金額を聞いたところ、年間平均は101万2827円だった。 (元記事



そりゃそうでしょうね。美人の方が圧倒的に得でしょう。
私も、ブスだからイジメられたり、面接で落とされたりと、損したことは書ききれないほどたくさんあるけれど、過去を振り返っても「ブスでよかった、得した」と感じたことは一度もない。

でも100万円ってのは、どうだろう。数字が出てくると経理屋反応。

バッグ買ってもらって、貴金属買ってもらって、毎回の食事代も全て出してもらって、当然ながら送迎付きで交通費もかからない...、
と、男が払った金額を足していったら年間100万を超える人はいるだろう。

しかし。
モノは「価格」ではなく、「価額」で考える。経理の基本。
価格と価額ってなに? 
単純に言えば、価格は値札についている金額。価額は現在価値です。

30万のどこぞのブランドのバッグを貰っても、オークションで3割で落ちればラッキー。それが現在価値たる適正価額。もちろんそれが正真正銘本物で汚れやキズがなかったらの話です。
食事というのは、どうせどこかで食べるものであり、それがすごい店じゃなくちゃいけないわけじゃなく、それを食べたらどうなるってこともない。
「夜景が見える高級レストランで奢ってもらいました」っていう価値は、「あ〜、知ってるぅ、その店、前に誘われて行ったことがあるぅ!」と人に自慢する時にしか発揮できません。
つまり、奢ってもらう高級なお食事なんていうのは、その実質的な価値たるや、牛丼屋・コンビニ弁当と何の変わりもない。お腹に入ったという事実が同じだけ。
それを、「美人だから得した」って丸々計上することに無理がある。

損得勘定とは、収益だけではなく、費用も考えること。

そういう美人生活している人は、大変です。
それ相当のスタイルを維持しなくちゃいけないから、エステ行ったり、高い化粧品使ったり、美容院には月イチ以上必ず通って、切って染めてパーマして、勧められるがままにお高いシャンプー買って維持するわけでしょ。
バッグと貴金属は貢ぎ物だとしてもも、普段の日から最低でも上下10万の服、すべて要クリーニング。ネイルにも絶えず通わないといけない。全身脱毛必須。いつも完璧でないとダメなんです。

そうやって、自分に出資して投資して出費した結果をすべて費用計上した結果の純利益が100万円って人、一般社会には(水商売・芸能関係・超セレブ界でなければ)、まず存在しないはず。
上手くやってトントン。どう考えても、損失で終わる人の方が多いだろう。
しかも、出してもらった100万ってのは中身スカスカで付加価値だらけで実体がないのに対し、支出100万は完全そのもの計上ですからね。

それをしないで100万得した、って、まるでパチンコで毎日大損こいてんのに、勝った日だけ「X万儲けた」ってのと同レベルの粉飾決算。
もちろん、「でも私はエステに行ってキレイになるのが趣味なんです」と言うだろうが、だったら「得した」なんて言葉を使うことが間違っている。

経済的な損得で考えるとしたら、何も投資しないで、たまに何か普通に奢ってもらえるくらいのソコソコ顔の人の方が得なんじゃないかと。
そんな下らないことを考えてみたりした。

当然ながら私には、生まれて此の方無縁の世界で。
そんな収益も費用も。

...ってこれ、経理の話じゃないじゃん。

ひらめき関連記事:ブスに優しいイスラエル 2010/11/30 (火)
       
         
posted by Heshbonit at 23:00| 経理のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

パスオーバー最終日

長い祝週、精神的に不安定になる人が多いらしい。

ユダヤ人は、祝日に家族親族総出で集まって大きなテーブルを囲んで祝う、というが、全ユダヤ人に家族がいてみんなで集まれるわけではない。家族がいてもなかなか集まれないとか、子どもが全員在外とか、何らかの事情で家に行かれない人もいる。
結果、「皆、楽しそうなのに、私はたった一人。昔は家族で集まって楽しかった。どこで何を間違えてしまったのか...」というウツ状態になる、と。

実は、昨年のパスオーバー時期、イヤなことが重なって、なんとなく重苦しい気持ちで過ごしていた。
そういう時に近所に人が集まって朝から夜中までワーワー騒音撒き散らしているのを聞くと、イライラ&ドヨーン気分に拍車がかかった。
「こういうのが加速するとウツになるのかな」なんて思ったんだけれど。
とはいえ今思い返しても、昨年は何があったのかよく覚えていない...。

今年は何のことなく、平らかに一週間が終わって最終日。

でもコーヒークリームがないのは致命的だった。
日本にいた時はコーヒーはブラック派だった。しかし、イスラエルで売っているコーヒーはブラックでは到底飲めない。
だからといってコーヒーを飲む習慣をつけてしまったためこれなしでは過ごせず、「うげっ」と思いながら朝から酷いコーヒーを飲む。
それだけはとても厳しい1週間でした。
   
posted by Heshbonit at 19:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月04日

C EマークとCEマーク

少し前に、ドイツチャンネルでやってました。

China Export

家中のものを調べてみると、左のもありましたが、右のもある。
しかも、数年前にロンドンのジョンルイスだったかセルフリッジだったかで買ったものにも付いていたのには、少なからず驚いた。誰だって「EUのマーク」だと思うだろうけど、まさか、チャイナ・エクスポート(China Export)だとはね。

ちなみに中国側は、「我が国の政府機関の承認の商品を自信を持って世界に送っている」みたいなことを言っているらしい。
むむむ。
    
posted by Heshbonit at 21:00| ロシュ・カタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

おすすめ広告

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イスラエル、CMはとにかくいい。
あまり有名歌手やタレントを起用することはありません。
ほとんどはイギリスの広告制作会社に発注して共同制作しているそうです。
  
このCM、ここ最近は、別のゆるいバージョンしか見ません。
苦情でもあったのか。

同じ会社(ラージサイズ専門店)、以前はこんなのもあった。
    
posted by Heshbonit at 16:00| イ国情緒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

子ども手当

概要読んで驚きました。
なんだろうなと思ってはいたけれど、遅ればせながら今日はじめてニュースやwikiなんかで読んで、いやはやこれはすごいですね。

日本に在住している外国人で、子どもが日本にいなくてもオッケーってなんじゃそりゃとしか言いようがないでしょ。
しかも書類だって、公正証書や在外公館の証明やアポスティーユ付きでもなんでもなく、ただ誰かが訳せばよい。(現時点では、日本国内の第三者による翻訳というだけで、翻訳者の資格は問われていない)。もういくらなんでもいい加減すぎる。
在外公館の証明もアポスティーユも問わなかったら、ワードで打って適当な判子を押した自作書類が通る可能性も大いにあるわけじゃん。すげぇな。

一人当たり毎月1万2千円って、私が以前住んでいた国なら(15年前以上前の物価でだけれども)、高卒事務員の初任給がそんなもんだった。
「自国では給料が少ないから」という個人的経済的な理由で出稼ぎに来ている外国人の子供にお金をばら撒いて、会社の命令で海外駐在として(いわば日本のために)働いている駐在員の子供達にお金を払わないって、ホントになんなのそれ?

その出稼ぎ外国人の子供、日本の少子化を食い止める役に立つの? 
それともまさかのまさか、日本国籍でも授与する気ですか?

それこそ、真面目にコツコツ働いて所得税を払ってはいたけれど、年金を払っていなかったため(又は支払期間不足)、国からの保障がない高齢者がいる。
そういう高齢者には「自己責任」だって言って、どっかの国の知らないガキは「友愛精神」ってなんだよそれ。一体、日本って、どんな国なわけ?

...って、日本にいたとしても貰う権利ないからいいんだけどさ。

イスラエルの児童手当、支給対象は(子供=18歳まで)
1)親がイスラエル国籍もしくは永住権保持者のイスラエル在住の子供。
2)労働許可を持つ外国人のイスラエル在住の子供。
3)上記1)で、親権を持つ親は国外にいるが、子供はイスラエル在住(親族・里親やその他施設などで子供の面倒を看ている)。

もうそりゃ常識で考えても当たり前のことですが、外国在住のイスラエル人はもらえない、子供が3ヶ月以上海外に住むなら4ヶ月目から受給権を失います。
現行で月額1人約4千円程度。ま、それ以外にも子供は健康保険がタダだとかいろいろあるし、高校まではほぼ学費無償だし。
物価が日本よりも高いイスラエルだから、1万3千円じゃ何もできないけれど、もしこんな法案が通るとしたら、子供がいる家庭なんて働く気が失せるだろうな。

保育園とか学童保育の延長とか、そういうことに情熱傾けた方が喜ぶ人がたくさんいるんじゃないかと思うけど、どうなんでしょう。
そのうえ、配偶者控除を廃止にするとかなんとか、専業主婦に罪悪感を持たせるためとしか思えない。じゃ、それだけ再就職の口があるかって言ったらないわけだし。預けるところも不足している状態。堂々巡りでしょ、これじゃ。

民主党、愛国心、全くないだろ。
日本をよりよくしようって何も考えていないでしょ。
これならまだ昔の何とか給付金とか振興券のほうがよかったかもね。
  
posted by Heshbonit at 22:00| ロシュ・カタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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