2006年02月11日

イ国のCM

休日。

昨日掃除しちゃったし、とりあえず何もヤル気がない休日。
ドライブに行こうかと思ったけれど、何となく眠くて、これで運転はマズイだろうと、おとなしく在宅。

ヒマに任せてテレビを見るも、ケーブルのチャンネルが60近くあるのに、何も面白くない。シネマチャンネルが5局あるくせに、これでもか!ってくらい下らない映画しか持ってこないし。尤も私にとってつまらないだけで、別の人には面白いのかもしれないけれど。

また日本人が出ているコマーシャルをやっています。
今回のは、以前、「CMに出る日本人募集」というメールを貰った、あのコマーシャルのようです。
銀行のCMなんですが、どうやら、現地調達(つまりイスラエル在住の日本人を起用)したのではなく、日本で作ったのかなってな感じ。出てくる日本人がオッサン3人組で、演技っぷりがどう見ても素人じゃないんで。

舞台は日本の新幹線。
スーツ姿のオッサン3人組が、イスラエル人のポータブル機器を笑い、
「ハイテクハイテク♪」と言って自分の最新機器を自慢する。
するとイスラエル人が黒い箱を出して、「ハイテクバンク!」。

・・・で、なんでその黒い箱が「ハイテクバンク」なんですか?
またしても、なんなのかサッパリ分からない仕上がり。

イスラエルのCMってのはこの手の「意味が分からない」のが多い。
「i-mode」のCMだって、全然意味が分からなかったし。
食べ物のCMに食欲が減退するようなオバサンが出てくるし。
やたらと子供を起用する。出演料が安いから(ってかきっとタダだろう)
カメラワークも思いっきり悪いし、音楽もパっとしない。
それと、番組中のCMの時間が気が遠くなるほど長い。
日本じゃ、ゴールデンタイムや人気番組のCMの契約料が高いし、超有名企業のCMしか流さないでしょ?
イスラエルは、ゴールデンタイムや人気番組ほどCMが多いんです。つまり、「うちのCMを流してくれ」「わが社もCMを流したい」と頼んでくる企業のCMをバンバン流すからと思われます。
ところで、伊チャンネルを時々見るんですが、
CMに一糸まとわぬ美女が出てきて、かなり衝撃的です。
で、下着会社か?と思いきや、食べ物のCMだったりする
(ね、カスターニャさん?)



思いついてブログの上に写真を入れてみました。
ヘルモン山と、そのすぐ麓の「ミグダル・シャムス(訳:太陽の塔)」というドルーズ村です。(写真は昨年撮影)。
理解してみたら、このシーサーはなかなか使いやすいです。かなりだだっ広いですが(アフェリエイトをする人達にはいいのでしょうけれど)。
posted by Heshbonit at 19:00| 日本⇔イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

いまさら新年会

出勤。金曜半日。

出勤するなり、原価計算担当者が、「オイル購入の勘定科目がおかしい」といい、朝からそればっかりやらされる。
過去のインボイスと照らし合わせてもこちらのミスはないし、一体何がおかしいのかとシラミ潰しに探していったら、先日会計士が来た時に、年末の調整仕訳をした分が浮き出てきた。
はじめに勘定をパっと見た時に、どうも違う仕訳が入力してあるというのには気が付いたけれど、それを別にして違うミスがあるんだ、と思って一生懸命調査をしていたのでした。
そんなもの、自分で気がついてください・・・、と呆れかけた私の横では、すでに先輩部員がキレて原価計算担当者に怒鳴りつけている。
なんてアクティブな経理部なんでしょ。
さて、今日はゲストが来るからとさっさと切り上げて帰ろうと思ったのに、そんな下らないことで1時間以上潰されてしまった。


家に帰って、軽く昼食を済ませた後、まずは大掃除。
ま、リフォームした後だから、大掃除ってほどの掃除はないんですが。


夕方6時頃、来客。
少し話をした後に食事開始。

料理は、
  ◎巻き寿司
  ◎スモークサーモンの握り寿司
  ◎揚げ春巻
  ◎魚のフライ
  ◎鶏のから揚げ
  ◎だし巻き卵
  ◎マカロニサラダ
  ◎酢の物

うわ、茶色ばっか…。(写真を撮ったけど、茶色一色なので破棄しました)。
考えてみても、男性のゲストってのは、ホントにラクです。
だって、揚げ物を並べておけばいいでしょ?

ゲストが女性だったら、
  ●もっと小さめに切っておいた方がいいかな?
  ●もしかしてダイエット中かもしれない。
  ●マカロニはリボンパスタのほうがかわいいよね。
  ●このお皿は古いから、こっちのを使わないと。
  ●色取りが悪いな。パセリの葉でも添えとこう。

そして間違いなく、「もう食べられない〜」って言って大量に残される。
そのくせ、食後のデザートはしっかり食べる。
さらにデザートもスーパーで売っている安物じゃなく、小洒落たケーキじゃないとダメだったりする。
うわ、めんどくせー。ちっ(怒った顔)

両氏とも酒もタバコもやらないので、とにかく食事を楽しみ、「うまいなー」と言いながらバクバク食べてくれ、全ての皿を見事にカラにしてくれました。(感動&満足。どれも「余ったら持っていってもらおう」とかなりの量を作ったんですが)。
しかも、酢の物とサラダ以外は全部手づかみ。いいですねぇ。わーい(嬉しい顔)

食後、紅茶を飲みながらイロイロ話をする。
X氏とは頻繁に連絡を取っていますが、Y氏に会うのは実は考えてみたら2年ぶりくらいだった。(電話では何度か話していたけれど)。
Y氏は、友人とガーデナーをしていて、その他、頼まれればなんでもする、と。
詳しいことは書かないけれど、とっても自由な方。
そして欲がない。
「どうやら、『日本人のガーデナーがいる』と口コミで話が伝ったらしく、かなり遠い街から『いくらでも金を出すから、うちに来てくれ』って時々仕事を頼まれるんだけれど、『そんな遠い所まで行くのはイヤだ。私は安くても近場で十分』って断ったんですよ。ハハハ」
・・・って、そういう人。
私だったら、これを足場にして、『日本人の庭師』と看板上げて、
イスラエル全土で手広くビジネスしようと企む。

それにX氏もそうだけれど、イスラエルの生活のグチやイスラエル人を悪く言うことはないし(仕事の話の流れでそういう話をしても、単なる笑い話でグチ大会にはならない)、話をしていて気分がいい。


結局、10時過ぎまで話をして楽しく過ごしました。
やっぱ日本人だけで日本語で話すってのは、いいモンですね。
posted by Heshbonit at 23:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

高原は雪

出勤。

地方庁のオンラインに繋がらない。
どうも私の村の回線の問題らしいんだけれど、どうやっても繋がらない。
魔女狩りよろしく、「誰かパスワードを間違えまくったんじゃないの?」「誰かの終了の仕方が悪いんじゃないのか?」と。で、とりあえずそういう「誰か」という白羽の矢は、ガイジンの私に立つ。
真剣白取りで受けて、別の部員に返す。

ここで「お前が悪いんじゃないか?」と言い合いしていても全然前進しないってコトで、先輩部員がシステム管理会社に電話すると、担当が出勤してないとかで、別の人がある程度まではトライしてくれたものの治らない。
それから15分後、「まだ来てません」
30分後、「来てません」
先輩、キレて、マネージャーに言う。
 「一体どうなってんのよ!」
 「じゃ、自宅に電話する?」
 「病気なの?」
 「いや、雪で下りてこられないって…」
GolanSnow.JPG
確かに、高原から下りてくる道は怖い…。
ま、自宅に電話したところで分からないだろうってことで、保留。
大丈夫でしょうか。週明けには〆たいんですが…。


さて、明日から鳥のオリンピック、違う、トリノオリンピック。
イスラエルにはアイスダンスで有名なペア、ガリット・ハヤト&セルゲイ・サフノブスキーがいます。それ以外の人が出るかどうかは知らない(出てもまず上位には来ないかと)。
もう双方とも30歳だそうだ。って十分私よりも若いけどさ、スポーツ選手で30歳って結構上なんでしょ?
2002年の世界選手権では3位だったけれど(この時の彼らの演技はある意味強烈だった)、今年の欧州選手権では5位だったから、まぁ10位内に入れればいいとこじゃないだろうか…。
冬季五輪っていうのは、フィギュア以外の目玉がないというか、なんか見ているだけで寒そうだし、ルールもあんまり分かんないし。ってかフィギュアのルールもあんまり分かってないけれど。ただクルクル回ってすごいなぁ、くらいな。(バカか私は)。

ところで、イスラエル(ヘブライ語)では彼女は、ガリット・ハヤトなんだけれど、英語表記が「ガリット・ハイト(Chait)」だからっていうんで、日本じゃどこでも、「ガリット・チャイト」って書いちゃってますね。本人が聞いたら気ィ悪くするよ。
そりゃ「Cha」はチャなんだけれど、じゃ、バッハ(Bach)は「バッチャ」で、シューマッハ(Schumacher)は「シューマッチャ」か? シャネル(Chanel)をなぜ「チャネル」と言わぬ? ボッシュ(Bosch)を「ボスチュ」とでも?
ちなみにガリット・ハヤトを訳すと、『仕立屋波子』。
なんかサザエさんっぽい。ありゃ波平か…



夕食を食べていたら、近所(って言っても車で30分弱)に住むY氏から電話。
 Y:「明日だったよね。6時くらいに行くから」
 私:「え、シャバット(土曜)って言いましたよね?」
 Y:「明日でしたよ。じゃ、行きますから(ガチャン)」

…「明日でしたよ」、って私の家なんですけれど。がく〜(落胆した顔)

X氏に連絡。
 私:「なんか、Y氏が明日って言ってるんで、明日に変更です」
 X:「あ、そう(笑)。ま、どうせ休みだからいいけれど」



というわけで明夜は1ヶ月遅れの『イ国北部僻地在住日本人新年会
ま、いいや。Y氏の永住権獲得確定祝と私の検定合格祝ってことで。
Y氏と会うのは1年ぶり以上。なかなか強烈なキャラの方です。
posted by Heshbonit at 20:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月08日

簿記試験☆合格

出勤。

地方庁経由の請求書もどしどし届き、せっせと処理を進めています。
ところがなぜか、今月受け取った請求書の中にいくつか欠損や不明がある。恐らく、どの買掛先も、年度が新しくなって何かを新しくするときに不具合でも出た様子です。


昼過ぎ、簿記教室で一緒だったノリットから電話。

N:「試験の結果、聞いた?」
私:「え、もう出たの? 結果は1ヵ月後って言ってなかった?」
N:「事務局で聞けるらしいよ」


早速、事務局に電話してみる。

「92点。12人中トップよ。おめでとう」


実は、1月23日(月)に簿記中級(レベルU)の試験があったんです。
落ちた時に恥ずかしいから一切書きませんでした。
難しいと聞いていたわりには、比較的易しかったし、終わった時の感触としては受かったかなとは思ったんですが、ま、万が一落ちたらみっともないので、ブログには一言も記しませんでした。


試験当日、朝9時からの試験で、全員8時半に集合(簿記教室で受験できます)。
労働省から派遣されてきている試験官は2人。
試験はアメリカ式(4者択一)で、50問あります。(1問=2点)

労働省の試験官が概要を説明し終わった後、英国人ジョー(♀)に対して、とびきり下手クソな英語で説明をしました。(後でジョー曰く、『英語で説明されて、逆に混乱した』と。イスラエルでは往々にしてこういうことがあります)。
その後、試験官は私のところに来て、
 「私はタイ語が出来ないんだけれど、あなたは英語分かる?」
キレそうになった瞬間、ノアを主導に全員がブーイング。
 「何言ってんのよ!」「彼女は日本人よ。IDにもちゃんと書いてあるじゃないの」「彼女に失礼よ。謝りなさいよ」「アンタ、恥ずかしいと思いなさい」
皆さん、もういいですから、静かにしてください…。
でもアリガトね。


さて、こんな前説の後、9時から開始。試験時間は3時間半。
全員同じ問題らしいけれど、問題の順番を変えているらしい。
4者択一なだけに、隣りと同じ記号に○をする、というのを避けるため。
1時間強で解き終わってしまった…。
でも昔から、「試験は最後まで座っている派」だったから、残りの時間、何度も同じ問題を繰り返して検算する。
結局、12時前頃に3人が退出したので私も退出することに。


事務局には自分の結果を聞いただけだから、他の皆の結果はどうか聞いていませんが、多分、受かったんじゃないかな。
その昔は、レベルT→U→Vというステップだったそうですが、「レベルT(初級)だけ出来ても仕方ない」ってことで、『レベルT&U』に統一されまして、、テキストでは2ステップに分かれているけれど、試験は1つだけで、簿記レベルTの試験、というものは存在しません。

『簿記レベルU』は日本の簿記2級ですが、商簿と工簿が一緒になっていて、試験全体のレベルは、日本の日商簿記2級の方が高いです。試験も4択だし(日本は全問筆記だよね?)
ただ、実務に則しているという点では、イスラエルの簿記中級は非常に有利。
実は92点って聞いて、「私、4問も間違えた?」と思ったほど。
多分、法律関係の問題だな…。


何にせよ、とりあえず肩の荷が下りたといったところ。


簿記T&Uをやったのは、別に簿記を勉強したかったからじゃなく、ある資格を取るための受験資格だったから。
ただ、人に聞くと、「簿記レベルV(上級)を取った方がいい」という意見が強い。

ひらめき 追記:2008年12月、簿記1級(レベルV)に合格しました!

でも人によっては、「日本での簿記資格もあるならば、簿記概論の学位を取れば?」ともいう。
でも私、BAとかMAなんていう学位よりも、資格のほうが昔から好きなんですよね。それに、「大学は出たけれど(学位はあるけれど)・・・」というような人、この国にも沢山いますから。

しかし。その前に、次は社保士(給料計算士)初級のコース(上司命令)。
ここだけの話、興味はあっても仕事にゃしたくないんだけれど。

    
posted by Heshbonit at 20:00| 経理のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

レジの押し売り

出勤前にいつものようにガソリンスタンドでデータ集計やら掃除やらをしている時、ボスが置いていた小型コンプレッサーに強かに膝をぶつけ、今日は1日膝がカクンカクンしています。
高校生の時から、少なくとも3回は膝をやってます。
スポーツ? いえ、運動は全部嫌いです。
チャリ通学で、転んだんです。
今日の膝は、ちょっと長引きそうだ。
経理部出勤前に家に帰り、昨年帰国した時に薬剤師の友人がくれた強力な湿布を貼り付ける。
持つべき友は薬剤師の友人(え、なんか違う?)。


昨年前金で処理した支払請求書が今さらになって届く。届いてくれたのはいいが、うち1枚は昨年の日付で、もう1枚が今年。
基本的には、請求書の日付がどうであろうと、計上は受取支払ベース。しかし、前金で支払った分となると、私としては昨年分で処理したい。
先輩部員に相談したら、彼女は2006年分で計上というが、私は2005年分で処理するというラインで押す。
もちろん、昨年分で計上しようと、消費税は1月分として支払うんだし、地方庁の買掛勘定受け持ちの私にしたら、今月半ばに来る(らしい)監査に突っつかれる材料が少しでも減ってほしいんです。


夕方、お買物。
危険物課で必要なものがあったからと、ホームセンターへ。
キャッシャーが1人しかいない。
というのに、トロトロトロトロ…。

イスラエルの大半のスーパー等では、キャッシャーのカウンターに『お買い得商品』を置いていて、一通り商品をキャッシャーに通した後、精算する前にレジのオバチャンが、
「この中でほしいものある?」と押し売りを始めます。
私はどこでも、「あー、いらないいらない」と断って、さっさと精算をしてもらうんですが、意外とこの押し売りに付き合って買っちゃう人が多いんです。

今日のキャッシャーも新人のようで、レジ入力がただでさえ遅く、頻繁にマネージャーに聞いているくせに、なぜかこのキャッシャーでの押し売りにやたらと力を入れていて、待っている人がズラーっと並んでいるっていうのに、押し売り開始。
「乾電池10本入り、車の芳香剤、靴下3足セット、電気のタコ足ソケット…」
スーパーだと、「チョコお徳用パック、ゴワゴワの紙ナプキン、安物ワイン、超安物の歯ブラシ…」
こういうカウンターに置いてあるものって、ロクなものがない。
で、「要らないから」と断った私には、「この靴下、いいわよ。買いなさいよ」
もう勘弁してください。


夕飯は、ツナ入りトマトパスタ。
posted by Heshbonit at 19:00| イ国情緒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

2月6日(月)

出勤。


会計士が来て、アレコレと…。
矢継ぎ早に言われても、実行するのに時間がかかります。
以前も書きましたが、昨年から会計方式を変え、村の中の各部門が分化され、それぞれの経理を1ヵ所でやっているわけですから。
で、詰まるのがそれぞれの連絡用勘定。
通常の業務&地方庁からの請求書処理に加えて、「この勘定が?」「なんでここにこれが?」「この数字は?」とバシバシ言われても…。
曖昧アジアンアルカイックに笑おうにも、顔が引きつる。なんかキレかかってきた。
今日はちょっとヘトヘトな感じです。
久しぶりに目が痛いっす。

経理部の中は怒涛のようですが、戸外は非常にいい天気。
日本は積雪だというのに、こちらはなぜか異常に暖かく、私が住む北部でも「Tシャツ&ワークシャツ」で余裕で外を歩ける日でした。
こういう日は、「あー、危険物課で屋外作業したい」と思ってしまう。


しかし、乾燥っていうのには慣れますね。
イスラエルに来た当初は、冬場の乾燥で肌がガサガサになり大変な思いをしましたが(見た人は私を皮膚病だと思って「病院に行け!」と言ったほど)、
今では保湿クリームを塗り忘れて寝ても、なんでもありません。
…元から肌が汚いから、かなり開き直っているんですけれど。


そりゃ、「外国にいるからって汚い」っていうのは、極力回避したい。
やっぱある程度キレイを保ちたいっていう努力はしています。
でも、元から酷いんだから、こりゃ日本にいようがイ国にいようが、あんまり変わんないだろうと。

最低限、手荒れしないようにとか、指先(マニキュア)はキレイにしておこうとか。
髪もある程度ちゃんとしないと、とか(ある程度は勝手にまとまってくれるけど)。
でも肌はねぇ…。仕方ないよな、と。
化粧をしない生活で鏡を見る回数が少ないから、余計に気を遣わなくなったともいえる。


そしてきっと、一時帰国が決まると慌てるんだろうな(あ、もちろん未定です)。
posted by Heshbonit at 19:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月05日

2月5日(日)

週明け。


経理部の建物に入ると、強烈な言い争いが聞こえる。
部屋に入ったら、先輩部員と別の2人が非常に激しい口論をしていて、私を見るなり、「この処理はどうやっていたの!」と強烈な剣幕で聞いた。

この手の大声は全然慣れているから、ファイルから出して書類を見せ、小口現金の仕事に取り掛かりました。
電話が鳴る。出る。しかし室内での口論が激しすぎて、受話器の向こうで何を言っているのか、まったく聞き取れぬ。(別の部屋でやってくんないかな…)。
電話が終わった頃、ホストマザー(的存在)のサラレが来てレモンを持ってきてくれたが、あまりの口論に驚いて言った。
「Heshbonit、本当にこんなところで働いていて、平気なの?」
はい、バリバリ大丈夫です。
おかげで、ヒアリングは達者になりました(スピーキングは園児並み)。

口論が終わると静かなモンで、いつものように売上処理。


その後、例のクレジットカード残高照合。
一方を合わせると、もう一方がおかしくなる。非常に混乱しています。

経理っていうのは、借方と貸方が織り成す数字の世界ですから、根気よくひとつひとつやっていけばなんとかなるんですが、…ってかなんとかなってほしいんですが。
「Heshbonit、明日、会計士が来るから、それまでになんとか出来る?」
「できません」
マジで。ようやくビザカードがなんとかなってきたばかりで、これ以外にイスラカード(マスターカード)の残高照合も残っているんです。そんな簡単には終わらないって。
だからって、残業する必要もないから気楽なもんなんですが。


3時頃経理部を退出し、もうひとつの職場で、月末処理にちょっと取り掛かるものの、「あ、夕飯の米を研ぎ忘れた」とさっさと帰宅。なんて気楽なんでしょ。
金曜日の事務長とのミーティングで「危険物課の事務仕事続行」が決まって何がよかったって、携帯電話。
職場で貸与されている携帯を自分のメインにしているため(とりあえずプライベートの携帯もあるけれど、使ってません)、もしダメとなったら、携帯電話を教えている人全員に連絡しないといけなかったんです。それが回避できただけでもよかったよかった。
ちなみに、私用で使っても電話代はタダです。だからってそんなに掛ける先がないのと、経理部に来てからは自分専用ラインがあるために、ほとんど使いません。いわば、トランシーバー代わりみたいなもので。
尤も、電話代はタダと言っても、その分は「現物支給」とみなされて、その分の所得税&健康保険税は払っています。


家に帰ってテレビを付けたら、『ジュディ』という女性のトーク番組をやっていました。
司会進行の女性、「ジュディ・シャローム」
元外相シルバン・シャローム氏の奥さんで、肩書きはジャーナリスト。
しかしながら、この元外相婦人。金曜ゴールデンタイムのお笑い番組にて、清水アキラがやるような方法で女性タレントに物マネされちゃっています(どんなって、セロテープで鼻を吊り上げて…)。
そこまでやるかイスラエル。やっちゃうな。首相の目の前で首相の物マネするんだから。
で、『ジュディ』が何の番組だったか、よく覚えてないけれど。

物まねで思い出しましたが、オルメルト首相代理は物まねがしにくいと、物まねタレントが言っていたのを思い出しました。
髪型がバーコードという以外、何の特徴もないと。
私はオルメルト氏をテレビで見るたびに、「もう、そのバーコード、やめてくんないかな!」とイライラしてしまう。
なんででしょ。バーコード。もう、ナイならナイでいいじゃん。
モファズ国防相なんてカッコいいじゃん。
若い世代はかなりスキンヘッドが多いんですよね。
イスラエルに来た頃、スキンヘッドにしている人に聞いたら、
「軍にいた時にこうしていて、それからラクだからずっとこうしている」
なんて言うんで納得していましたが、どうもハゲ隠しらしい、ということに気がついたのはそれからまもなく。
ま、私もとっても髪が少ないから他人事じゃないんですが…。


夕飯は、白いご飯に塩鮭味噌汁おひたしという民宿風ご飯。
posted by Heshbonit at 19:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引越し作業ほぼ終了

休日。


ちょっとゆっくりめに起きて、掃除を済ませた後、ずーっとこちらへの移転作業を継続。
途中でふとフォカッチャを食べたくなって、雨が止んでいる隙にローズマリーを取りに行き(村のあちこちにある)、パパっとタネを仕込んで再びブログ作業。

オーブンに入れて焼いてさっさと済ませ、再び引越しに没頭。

いやはや、とんでもない土曜日となりました。
ホントはちょっとドライブにでも行きたかったんですけれど。


未だにこのブログ、なにがなんだか分かりません。
いろんな機能があるようですが、使いこなせる自信はまずないです。
絵文字は180もありますが、使うと重たくなりそうだし。
で、右側に設定した各欄(プロフィールとかカレンダーとか)が、アップロードしたら下に落ちるという現象を直すのに、編集画面に入って苦戦しました。

午後、ブログに飽きて、マニキュア&ペディキュアを塗りなおす。
どうも冬場は、ペディキュアが剥げ剥げになるまでほったらかしてしまいますね。

しかしながら閑散としたブログ。
引っ越してすぐじゃしょうがないけれど。

以前、ブログってのはワンルームマンションみたいなものと言いましたが、今回の引越し騒動は、「なぜか私の部屋だけ不具合があるのに、大家さんは、『他の人は問題がない。あなたの使い方が悪いから』と取り合ってくれなかったため、頭に来て引っ越した」みたいな状態。
住みなれたMSNブログ、恋しい気もしますが。

MSNに来てくれた皆さん、これまでどおりのお付き合いをいただけたら幸甚です。
コメントを頂けたら、嬉しくって小躍りしちゃいます。小躍りしているのが見えないかもしれませんが、適当に想像してください。ちなみに踊りはとっても下手です。若かりし頃、ボディコン服に身を固めてディスコ(今でいうクラブ)に繰り出しても、踊らずに酒ばっか飲んでいました。
何の話でした? あ、コメント下さいって話です(なんでボディコンの話に・・・)
ブログの会社とレイアウトが変わっただけで、本質的には何も変わっちゃいませんから。
ログインしないでもコメントできるし。

なんか引越しに疲れてナチュラル・ハイ。


夕方は、なんちゃってクスクス。
モロッカイが見たら驚くだろうな、ってな。



エジプトのフェリー沈没事故。

もしこれが、『外国人を多く乗せたエジプト国籍のクルーズ船』だったら、エイラットにいるイスラエル海軍に援助要請が来ただろうけれど、サウディに出稼ぎに行っていたエジプト人労働者となると、レーダーから消えてから救助が行くまでかなりの時間を要したらしいし(今日のニュースじゃ、船長が真っ先に逃げたっていうでしょ?)
でも、サウディに出稼ぎした帰りの船で・・・、考えただけでもかわいそうですね。
働いて貯めた金とか(労働者クラスじゃ、銀行送金なんてものはまずやらないでしょ)、お土産とか持って、やっと帰れる!っていう状況だっただろうに。
エジプト人は結婚するにあたって、花嫁側家族に莫大な結納金を納めなければならず、貧困層はそのために出稼ぎに行くという話を聞いたことがあります。
帰ったら結婚だぁ!って思ってたのが、沈没…。
なんか、あまりにも…。
posted by Heshbonit at 01:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

MSNから引越してきました

昨年3月、現在住んでいる村の経理部に就職しました。
就職にあたり日記をつけようと軽い気持ちで始めたブログも早11ヶ月。
ところが、MSNがリニューアルと称して使いにくい機能にしたのは先週の話。
それでも、「いつか慣れるよ」とブログで知り合った方々と励ましあっていたものの、事件が起きたのは木曜日の夜。

夕方投稿したブログの一部を直そうとしたら、投稿できない。
記事には入れるが、「投稿ボタン」が死んだまま。
いつも新しい記事を書く時の手順を試してみると、書き込み欄には書き込めるものの、「記事の投稿」「このまま保存」というボタンが死んだまま。記入漏れがあると投稿できないというのは11ヶ月使えばアホの私でも知っていますが、記入漏れもないし、ヘタなHTMLを使ったわけでもない。

MSNからようやく貰った答えは、
「当方は問題がない。あなたの設定の問題」

さらにデザインの編集も動かない。
さらにさらにアクセス解析欄も動かない。
機能をいじっていないし、全くいつもと同じ状況で使っているのに。
そして、職場のPCで試しても同じ状況。

以前、同じようなトラブルで別ブログに移動した方も、「何をしても使えなかったのに、新しいブログがようやく落ち着いた頃、突然使えるようになっていた。こっちの設定は何一つ変えていないんだから、やっぱりMSNのなんらかの不具合だ」と怒っていました。
多分、私も同じような状況なのではないでしょうか。

ブログは会社によって長所もあれば短所もあります。
たとえば、ホットメールにログインしていないとコメントできないとか、何かと閉鎖的なスペースなんですよね。
それでもMSNが一番使いやすいと思い込んで使っていましたが、投稿できないのでは話になりません。

1年近く日記を綴り続け、そんなに簡単に動けるものではないと思っていました。
ブログを通して知り合った方との交流もとても楽しかったし。
だって、ブログってのは日記なわけだから、これが書き溜めた「日記帳」だとしたら、そんなに簡単に捨てられないでしょう?


MSNにしたら、
「文句があるなら使うな。タダなんだから」
とでも言いたいでしょう。

じゃ、そうする。
もう直してくれとは言いません。


MSNでお世話になった皆さん、そういうわけです。
本来ならあちらでこの挨拶をするべきなのですが、なにせ投稿できないのですから、どうしようもない状態なわけで…。


ま、写真の保存所として使おうかと。それが動けば、ですが。
posted by Heshbonit at 16:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はじめまして&50の質問

はじめまして。
Heshbonit(ヘシュボニット)と申します。
本名とは何の関連性もありません。
ヘブライ語で『課税取引の請求書の略称』として使われる用語ですが、なんとなく思いついて付けてみただけで深い意味はありません。

詳しいことは、以下、「50の質問」にて。(時々適当に更新してます)。
 

Q1.あなたのHNからどうぞ
  • Heshbonit 

Q2.性別・生年月日・出身地を教えて下さい
  • 女。1971年1月2日。生まれも育ちも神奈川県

Q3.大体どの辺りにお住まいですか?
  • 初入国は1999年9月。それからずっとこの田舎の村/キブツに住んでいます。日本にいたら、絶対に選択しないような田舎

Q4.職業は?
  • 2005年3月から、村役場の経理部で働いています。

Q5.ブログを始めたきっかけは?
  • 経理部就職にあたり、いろいろ書き留めておこうと思って、MSNでブログを書いていましたが、不具合が多いのでこちらに引っ越してきました。
  • 一般人の単なる日記ですから、期待しないで下さい。

Q6.外見はどんな感じですか?
  • 屈指のブサイク。背が低くてスタイル悪いです。

Q7.趣味はなんですか?
  • あー、ないない。

Q8.特徴は?
  • 鈍臭い。

Q9.特技はありますか?
  • 見た数字を覚えること。電話番号・日付・金額・車のナンバーetc…
  • 電卓 両手早打ち(同時打ちは無理ですが)。打ちながら会話可、5秒までならよそ見可。

Q10.あなたのペットを教えて下さい
  • 今は亡きワンコ。この国に来て1年後に拾ったメスの老犬(小型犬)。雑種。
  • たれ耳・金髪・目が大きくて足が短い。非常におとなしいが、他の犬はなぜか恐れて近寄らない。可愛くて強い不思議な犬だった。
  • 飼い始めて1年数ヶ月後に癌で亡くなりました。これが最初で恐らく最後のペットです。

Q11.好きな食べ物
  • まず、ご飯。そしてご飯に合うおかず。
  • 体にいいもの。
  • 味付けが薄くて、シンプルなもの。

Q12.好きな季節
  • 春はアレルギーだし、夏は日焼けが心配だし、秋は再びアレルギーが起きる心配があるし、冬は寒く低血圧冷え性には過酷だし・・・。

Q13.お気に入りの場所
  • 夜景。だがしかし、明けても暮れても田舎の大自然

Q14.よく聴く音楽
  • 新しい曲や歌手には興味がなくなりました。年齢のせいでしょうか。80年代の音楽ばっかり聴いています。
  • 楽器は、弦楽器が好きです (弾けません)

Q15.好きな映画
  • イギリス映画。イヤミがなくていいです。

Q16.好きな有名人 (俳優・歌手etc・・・)
  • 俳優:ロバート・カーライル(イギリス) コメディーからシリアスまで、こんなにいろんな役をこなせる人はいないです。
  • 俳優:寺島進 こんなド真ん中ストレートにタイプな人はいない。画面を正視できません。
  • 歌手:基本的に男性歌手。県民としてサザン。総合的に矢沢永吉

Q17.どんなスポーツが好きですか? 
  • 子供の時に体が弱かったため、全般的に苦手。少し走っただけで酷い息切れがします。
  • 20代前半、仕事で山登りやトレッキングをする機会があり、ちょっと趣味に走ったこともありますが・・・。

Q18.好きな本/作家
  • ジャンルは歴史小説。時代は江戸。一般的ですが、司馬、池波、藤沢周平など。

Q19.サプリメントは飲んでいますか?
  • フィッシュオイル(オメガ3)。私には効きます。

Q20.車に乗っていますか?
  • 今、乗っているのはマツダ3(和名;アクセラ・セダン)。2005年モデルの中古だけど絶好調。

Q21.どんなアクセサリーが好き?
  • 20歳の時に某国で購入したごく小さなペンダントを肌身離さずしています。それ以外は持ってません。ピアス穴もないし、指輪も大嫌いだし...。
  • 時計はどんな時でも絶対にしています。

Q22.好きなテレビ番組はありますか?
  • DVDをもらえるなら「ミナミの帝王」

Q23.好きな色は?
  • 青系

Q24.好きな動物は?
  • 犬 

Q25.ラッキーナンバー/好きな数字はありますか? 
  • 。理由は特になし。

Q26.言われてうれしい言葉、イヤな言葉は?
  • うれしい言葉は、普通に「面白い」
  • イヤな言葉は、「それ、縮毛矯正? どこで染めるの?」

Q27.フルメイク派? それともナチュラルメイク派?
  • 化粧でどうにかなるっていうなら、しますけど。

Q28.嫌いな食べ物はありますか?
  • 甘いという味覚
  • 濃い味付け
  • 外食全般
  • ついでに、アルコール類・タバコ

Q29.好きなタイプを教えて下さい
  • いろんな意味で頭がいい人。そのままの意味で臭くない人。
  • 日本で生まれ育った純粋な日本人。できれば、同県人。
  • あとは、下の苦手なタイプに該当しない人

Q30.男女問わず嫌いなタイプも教えて下さい
  • 喫煙者。背が高い人。外見が整いすぎな人(美形タイプ)。
  • 車の運転が下手
  • ご飯を食べるのが異常に遅い。
  • いい年してマンガ・アニメが大好きな人
  • 刺青・タトゥー
  • 会話が下手で同じ事を何度も言わせる人
  • 方言/田舎訛りを直さずに押し通す人。

Q31.これだけは譲れない!という「こだわり」はありますか?
  • 最低でも三度に1食は白いご飯

Q32.嫌いなものはありますか?
  • 占い・おまじない
  • 団体行動
  • カラオケ
  • プロレス、ボクシング、K1など、どちらかが倒れても殴り合い流血するショー目的の格闘技。軽蔑するほど嫌い。人間とは思えない。

Q33.何か、有名人に似てると言われたことがありますか? 
  • こんなブス、そういないだろ。

Q34.動物にたとえると?
  • 妖怪

Q34.自分を励ます言葉はありますか
  • あたしを誰だと思ってんのよ

Q36.英語は得意ですか?
  • 全然。この国に来てからさらに英語がダメになった。
  • 特に、英語圏の人と英語で話すのは苦手。

Q37.毎日食べても飽きない食べ物は?
  • 白いご飯

Q38.困っていることはありますか?
  • 車庫入れ・パーキング。恐ろしく下手です。

Q39.今一番欲しいものは何ですか?
  • 日本往復航空券と2週間の休暇が毎年ほしい

Q40.これまで行った国は?
  • 仕事で、西&南欧州諸国、アジア各国、インド、エジプト、OZ、NZ…。
  • 個人で、ギリシャ、タイ、その他、上と重複。

Q41.免許や資格は持っていますか?
  • イスラエル通商省簿記検定レベル3(日商簿記1級に相当)
  • 日商簿記1級。全経計算実務1級(電卓)。全経所得税2級。
  • 運転免許(@イスラエル。AT限定。日本では取っていません)

Q42.過去にどんな仕事に就いていましたか?
  • 会計事務所職員
  • 旅行添乗員 (国内/海外)
  • 某途上国の旅行会社にて社員
  • 大手外資系にて総務 (派遣)
  • 小手外資系にて経理 (契約社員)
  • その他、小企業の非常勤経理など

Q43.過去にどんなバイトをしたことがありますか?
  • 駅の売店にて弁当売り
  • 某大手のケーキ工場 (3年働きました)
  • 百貨店の屋上ビアガーデン (すっごい楽しかった)
  • 早朝コンビニ、早朝スーパーの品出し
  • その他各種

Q44.子供のときはどんな子供でしたか?
  • 小児喘息で頻繁に学校を休んでいました (中学まで)。
  • 学校の勉強は適当についていけたけど、体育は見学。体が小さいブスで苛められやすく、友達も少なく...、あー、なんか、書いてるだけで陰鬱になりますね。

Q45.学生時代の思い出はありますか?
  • 高校はホントにつまらなかった。地元限定のプチ進学校に無理して進んだばかりに、入学当初から勉強についていけず、それに全体的にまとまりがなくてパっとしない学校だった。
  • 落ちこぼれたために世の無常を感じて専門学校に進学したが、ここで開花。友達にも恵まれ、いわゆるデビューがこの時。
  • そして簿記に開眼。日商簿記1級に合格し、税理士を目指すが挫折。ここから終わりなき放浪が始まる。

Q46.今一番の心配事は何ですか?
  • やっぱ、老後。どうする気だろ、私は。

Q47.常に側にあるもの、手放せないものはありますか?
  • 亡きワンコに似ているぬいぐるみ (ロンドン中のトイショップを回って探してきた)。

Q48.あなたの性質を思うままに述べてください
  • 絶対に友達になりたくないタイプ

Q49.座右の銘は?
  • 貸借一致の原則・費用収益対応の原則

Q50.生まれ変わったら、何になりたい?。
  • 普通の人生を歩みたい。
posted by Heshbonit at 12:00| about me | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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